若き創り手 / はじめの一歩

そのはじまりに、
ふさわしい認め方を。

放課後に描いた絵。食卓で書き終えた物語。発想を試すための模型。若い創作には、その段階に合う評価が必要です。

若い創り手と本

ふさわしい文脈

若い創作には、
その段階に合う評価を。

「若き創り手」は、子どもと青少年を対象に準備しています。美術、文章、デザイン、発明の各分野で年齢別の区分を設けます。

何を表したかったのか。何を試し、その一歩をどう完成させたのか。その段階に合う認め方が、次の創作へとつながる余地を残します。

01

美術と物語

世界を観察し、絵や言葉で表す。

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02

デザインとものづくり

紙の上の絵から、手でつくるものへ。

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03

発想と発明

問題に気づき、よりよい方法を試す。

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参加手続きは、保護者、法定代理人、参加機関を通じて行える形で整えます。未成年者の作品公開は、応募とは別に許可を扱います。

初開催に向けて

初開催に向けて

関心のある分野のプログラム発表や参加情報をお届けします。