
01 / 対象
対象となる作品
発明と試作品、ソフトウェアと対話型ツール、工学模型、観察と科学的探究。
分野、年齢または経験、地域、開催期を踏まえて区分を設け、作品に合った文脈で評価します。
02 / 応募
作品の伝え方
出発点となる問題、方法、得られた結果を記録してください。試作品、試験記録、実演は理解を助けます。完成した機能と今後の計画を区別してください。
応募ガイドを読む初回開催は準備中です。日程、応募資格、審査方法、料金はプログラムの募集開始時に公表します。
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初開催に向けて
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